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高度なレベルのロボット作成ロボットプログラミング

わくわくを学ぶ力にこどもたちの可能性を広げる

夢中になれることが
子どもの能力を伸ばします

オリジナルブロックによるロボットづくりやプロ グラミングを通じて、楽しく「もののしくみ」を知り、思考力や応用力を身につけられるのが特長です。子どもたちの自由な発想、無限の創造力。

「勉強って何の役に立つの?」という子どもが必ず ぶつかる疑問を、ロボットづくりを通して解決できます。算数の公式や理科の知識がどのように「ものづくり」にかかわっていくのかを子ども自身が体感することで、知識学習へのモチベーションも高めます。

キッズプログラミング

教育が大きく変わろうとしています

教育変化

2020年から大学入試が変わります
2020年から大学入試センター試験に代わって導入を検討されている新試験は、これまでの知識を問う試験から、思考力、応用力を問う試験になります。 この能力を鍛えるための方法として、試行錯誤を繰り返すプログラミングが注目されています。
プログラミング学習の必修化
2020年から小学校でのプログラミングの教育が必修化となります。2016年4月19日に安倍首相が明言されました。
グローバル化に対応するための能力
プログラミングを通じて、ものの仕組みを知ることで、新たな仕組みを創造する能力が身につきます。必ずしも「プログラミング教育=プログラマーを育てる」のではありません。

自分で考え行動する力を養います

  • 論理的思考力

    論理的思考力を養います

    ロボットにイメージ通りの動きをさせるために、まず、どのような命令が必要か考え、その命令を効率良く順序立てて並べていくことで、論理的思考力が身につきます。

  • 問題解決力

    問題解決力を養います

    ロボットがイメージ通りに動かない時、子ども達は必死に原因を探し、修正を繰り返します。そして、自分なりの答えを導くことで、問題解決力が身につきます。

  • 創造力

    創造力を養います

    自由度の高いオリジナルのブロックと、プログラミングを組み合わせることで、ゼロから考える力を養い、子ども達の無限の創造力を引き出します。

楽しみながら学べるカリキュラムのポイント

アーテックブロックとスクラッチベースのプログラミングソフトで簡単に

やる気を引き出すレベルアップ方式

Point01やる気を引き出すレベルアップ方式

カリキュラムは12のレベル×3ステップのトータル36テーマで構成されています。授業は1カ月1テーマのペースで進み、少しずつレベルアップしていきながら、3年間で36テーマを学習していきます。信号機や自動車などの身近なものや、ゲームを作成するテーマも用意しており、子どもたちの興味を掻き立てる内容となっています。

ロボットレベルアップ

プログラミングの基礎をじっくり学習できるテキスト

Point02プログラミングの基礎をじっくり学習できるテキスト

テキストは、小学生でもプログラミングの概要が理解できるように詳しい解説を記載しています。また、ロボットの構造やセンサーの仕組みなどを学ぶページもあり、楽しみながら様々な知識を吸収できるテキストとなっています。
  • 信号機を作ろう
  • 自動車の信号機を作ろう
  • 信号機をプログラミングによる制御

何度も挑戦したくなるゲーム形式のミッション

Point03何度も挑戦したくなるゲーム形式のミッション

応用編には組立説明書等はなく、自分だけでしっかりと考える必要がありますが、応用編の多くはゲーム形式になっています。このため、子どもたちは楽しみながら繰り返しチャレンジし、独創性あふれる自分だけのロボットを完成させることができます。
  • レスキューロボを作ろう
  • 自動車がゴールを目指して走るプログラムを考えよう
  • ロボット

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無料体験会実施の教室になります。 曜日と時間は各教室により異なりますので教室のページにてご確認をお願いいたします。

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